よくいただくご質問

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着替えは持っていったほうがよいですか?

施術中は、身体や関節を動かします。ジーンズや固い素材、ボディスーツなどは避け、あなたがリラックスできる服装がよいです。パジャマや部屋着など、身体を締め付けない服装が適しています。ジャージや大きなプリントなどで、滑りが悪い素材や、分厚い素材は施術がしにくいので、お着替えをお願いする場合があります。ジーパンや、締め付けるようなボディスーツやガードルは、脱いでいただくほうがよいです。もし、仕事帰りなどで着替えたいけど持ってきてないという場合は、こちらでも着替えをお貸ししています。

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どれくらいの間隔で来たらいいですか?

あなたの身体の症状や状態により、変わります。つらい症状は、できるだけ早く改善するよう努力しますが、一回で改善することもあれば、時間がかかることもあります。特に慢性化した症状は、改善はしますが、身体の変化が出てくるのに時間を要することがほとんどです。骨の変形が強い場合や、組織の変化が進んでいる場合なら、施術により身体に変化はでますが、治癒させることはできません。それ以上進まないように、また、痛みが出にくい身体造りをお手伝いします。若いかたより、ご高齢のかた症状がでてから日にちが浅い方より時間がたっている方のほうが時間がかかります。目安として、「急性期 週2~3回」「緩和期 週1~2週に一回」「健康維持期 2週に1回~一ヶ月に1回」をお勧めしています。個人差や生活の習慣などで左右されますので、参考までに。こちらからも適切なタイミングをお伝えしていきます。

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水分などなにか持っていったほうがよいですか?

施術後は、身体の中の関節や筋肉の中にたまっていた疲労物質や痛みの物質が、血液の中に出ていきます。そのため一時的にだるさや眠さがでることがあります。疲労物質や老廃物が、汗や尿や便として身体の外に出ていくことで回復していきますが、要らないものを出すのを手伝うために水分をいつもより多めにとっていただくことをお勧めしています。お水やノンカフェインのものがいいので、お好みの水分があればどうぞお持ちください。

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施術後はお風呂に入ってもいいんでしょうか?

マッサージは皮膚に傷を作りませんので、いつも通り入って頂いてかまいません。水分補給をお忘れなく。ただ、刺激が強くなる長湯や、熱いお湯に入ることは避けていただくほうがよいでしょう。

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整骨院(または、病院にリハビリ)に通っているのですが、同じ日に行っても大丈夫?

当院は保険診療を行っていません。自由診療のため、医療保険は関係ありません。そのため、あなたが同日に2箇所回ってもお疲れでなければ、大丈夫です。全身の状態をみて施術を行いますし、他院で治療中で、触ってほしくないところがあればお知らせください。

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妊娠中ですが、マッサージできるんでしょうか?

できます。妊娠中は初期、中期、後期と身体の変化がそれぞれに激しく、また個人差もあります。順調な経過をたどっておられる方でも、つわり、肩こり、腰痛股関節痛、膝痛、恥骨痛、こむら返りなどなど大変ですよね。あなたの楽な姿勢で、施術を受けられるようにお手伝いしながら、妊娠中のつらい症状を軽減できるよう努めます。ただし、出血がある、切迫流産・切迫早産で安静を医師から指導されているような場合は病院の指示に従っていただいたほうがよいでしょう。

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産後ですが、いつごろからマッサージできますか?

退院されてご自宅へ戻られるころにはできます。産後は妊娠・出産による身体の急激な変化、ホルモンバランスによる精神状態の不安定、身体の変化、授乳や育児による生活リズムの変化や身体的、心理的負担などなどでママさんいとっては大変なストレス状態にあります。産後間もないママさんには、予約の空き状況によっては出張マッサージも考慮しますので、ご相談ください。また母乳の出をよくするための「おっぱいマッサージ」も可能ですので、ご相談ください。

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生理中ですが、マッサージはできますか?

できます。また生理痛のひどい方は、生理前に身体を調整しておくことで、つらい症状を予防することができます。

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男性は受けられますか?

当院は女性のデリケートな悩みにもお応えしているため、基本的に女性の方のみの受付となっております。男性の方は、当院が信頼しているほかの治療院をご紹介させていただきます。男性の方にお越しいただく場合もございますが、院長と面識の深い方か、信頼関係にある患者さんのご家族や大切な方に限らせていただいております。その場合でも必ず女性の方に付き添いをお願いしております。ご了承ください。

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じゅいんとはどんな意味なんですか?

じゅいんは漢字で書くと「樹陰」大きな樹の木陰、という意味です。サワサワと揺れるたくさんの葉がつくる木陰で、リラックスしてくつろいだり、日差しや雨や風をよけたり、のびのびと、のんびりゆったりリフレッシュしていただける、あなたにとってそんな場所になれば…と想いを込めて名付けました。また、木陰には人や動物が自然と集まってきます。当院もそんな心地よい場所でありたいと思っています。ちなみに院長の名前は「青い木の葉っぱの子」木や葉のイメージが膨らみました。

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